試合結果

6/4(日)セパ交流 西武戦(神宮球場)

チームの連敗を阻止しようと先発した星投手は、立ち上がりからストレートが走らず、制球も悪く、苦しい投球となりました。1.2回と走者を背負うも無失点で抑えていましたが、3回1死3塁から3番秋山選手に右翼線適時二塁打。2死から5番中村選手、6番栗山選手に選ばれ2死満塁。7番メヒア選手に2球目を左中間スタンドにグランドスラムを喫し5点を奪われ苦しい試合展開に。5回にも1点を失い5回で降板しました。その後 試合は連敗脱出を願うYakultファンの後押しで、Yakult打線が火を吹き、最終回山田選手の2ラン、この日1軍に合流したグリーン選手のタイムリーなどで追いつき、引き分けに持ち込みました。

5回球数115被安打7奪三振1四死球6失点6
同日、星知弥投手の原点 学童野球 馬頭ラッキースポーツ少年団は、高円宮賜杯第37回全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント栃木県予選決勝戦、豊郷中央クラブに1-0で勝利し、8/10(木)から明治神宮野球場で始まる、全国大会出場を決めました。

『継続は力なり!』(星知弥選手座右の銘)

皆様 これからも応援宜しくお願い致します。

星知弥選手後援会事務局